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2007年10月の特集
『ラテンアメリカの大自然(パンタナール編)』さかぐちとおる
世界最大の氾濫平原パンタナール。ブラジルの内陸部にあるこの地は、日本の本州くらいの面積を有する。地形の起伏がほとんどなく、アマゾン川のような大河がないため、雨期は一面湿原になる。しかし乾期になると水が干上がって草原になり、少ない水辺を求めて動物が集まってくる。
(2007年10月1日〜31日掲載)
![]() 「ズグロハゲコウ」 |
![]() 「カピバラ」 |
![]() 「スミレコンゴウインコ」 |
![]() 「オオカワウソ」 |
![]() 「オオミドリヤマセミ」 |
![]() 「フサオマキザル」 |
![]() 「ミサゴノスリ」 |
![]() 「シルバーマーモセット」 |
![]() 「オキナインコ」 |
![]() 「パラグアイカイマン」 |
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