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2006年4月の特集
『ラテンアメリカの大自然(パタゴニア編)』さかぐちとおる
南米パタゴニアは、アルゼンチンとチリにまたがる広大な地で、総面積は日本の三倍ほど。ひたすら草原が続く荒涼とした大地、雪山や氷河がある山岳地帯、無数の小島や岩礁が浮かぶ沿岸部と変化に富む。寒さや強風など厳しい自然のもとに、多種多様な動物や野鳥が生息する。
(2006年4月1日〜4月30日に順次掲載)

ペリト・モレノ氷河
(アルゼンチン)

フィッツ・ロイ山
(アルゼンチン)

トーレス・デル・パイネ
(チリ)

ティエラ・デル・フエゴ
(アルゼンチン)

ビーグル水道
(アルゼンチン)

バルデス半島
(アルゼンチン)

プンタ・トンボ
(アルゼンチン)

セノ・オトウェイ
(チリ)

マゼランガンの親子
(撮影地:トーレス・デル・パイネ)

猛禽ミナミカラカラ
(撮影地:フィッツ・ロイ山)
   
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