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ラスベガスからの手紙――アメリカよ。そこをどう経営しているのか?

筆者:長野慶太

ビジネス誌「財界」連載中

国際化からの後退

パートタイムの議員だけでつくる政府

40歳を高齢者扱いするアメリカ

裁判長を目指すベガスのストリッパー

自家用車をピンクに塗る経営

床に寝た大統領

前代未聞。太ったらクビにする経営!

ガイジンと商談が前進する瞬間

名経営者が名家長になる方法

逆襲! 訴訟と罰金と免許剥奪

市長、それはないでしょう

三ヶ月で50%高騰。日本ではそれをバブルと呼ぶ

ちょっと変だぞ。米国「署名文化」

川の流れに逆らって泳ぐ経営。変わりゆく大規模小売店

社員教育と従業員の居場所をどうする。「個室」か「島」か?

「おまえはクビだ!」とは言ってない

ビジネス誌「財界」より転載
最新コラムは本誌をご覧ください

筆者:長野慶太
対米進出コンサルタント。ラスベガス在住。ネバダ・ジャパン・コンファレンス(www.usjapan21.com)社長。1965年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、三井銀行入社。ラスベガスの法律事務所Woods & Erickson勤務ののち、起業。大石&荻原 国際会計事務所社長。講演多数。近著に「ラスベガス 黄金の集客力」 (ダイヤモンド社刊)等がある。